2月〜3月 開園

「日本一の梅の里」として知られるみなべ町。南紀でいち早くはるの訪れを告げる南部梅林は、約8万本の梅が栽培されている日本最大級の梅林で、年間平均3万人の入場者があり、期間中は全国から多くの見物客で賑わう。
2019年は3月3日(日)まで開園。梅の里の広がる梅花の絶景とともに、週末にはさまざまなイベントも開催される。営業時間は8時から17時。入園料は大人300円、小学生100円、ペットの入園も可。駐車料500円。問い合わせは☎0739-74-3464。

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